スゴ腕探偵があなただけにコッソリ教える!LINEで浮気を見破る8つの裏技

スマホチェック

今やコミュニケーションツールの代名詞とも言える「LINE」。無料通話やスタンプなど、使い勝手の良さで人気となっています。ところが、このLINEがきっかけで浮気発覚……という悲しい事態も多発しているのです。

この記事では、LINEでパートナーの浮気を見つける方法を具体的にお話します。

目次

1、なぜ浮気でLINEを使うの?

「連絡先教えて」と言われた際、昔は電話番号を教えることがほとんどでした。リビングに置かれた家の電話で家族に聞こえやしないかとヒヤヒヤしながら会話した覚えのある方もいるのでは?

それが携帯電話の普及により、家の電話から個別の電話番号へと変化していきました。やがてメールアドレスとなり、そして現在、連絡先といえばLINEIDとなっているのです。

2、LINEの機能は浮気に向いている!?

様々な機能があるLINEですが、実は浮気に便利だとも言われています。ここではLINEの基本機能を踏まえながら、浮気にどう使われていくのかチェックしましょう。

(1)アドレスを簡単に教えられる

QRコードや招待メールで気軽にIDを送ることができます。登録の手間が少ないため、浮気相手ともつながりやすいのです。

(2)通話、チャット、ビデオ通話が全て無料で使える

費用がかからないというのがLINEの最大のメリットです。が、裏を返せば「浮気にお金がかからない」ということにもなりかねません。

(3)電話番号で連絡先がシェアされるので、初恋の人にも繋がりやすい

連絡先を共有するよう設定すると、自分の電話番号を登録している人たちに通知が行きます。かつての同級生や恋人と繋がり、再燃……ということもありうるのです。

(4)名前を簡単に変更できる

LINEは相手の名前を変更できる機能があるので、浮気相手の名前を会社や学校関係の人の名前に変更することもできます。これにより、浮気が発覚しにくくなるのです。

(5)通知を切ることができる

通知のオンオフ設定があるので、浮気相手との通知だけを切ることができます。浮気発覚のきっかけとして、「浮気相手からの着信にいつまでも出ずに家族に不審がられた」というケースがあります。LINEならば浮気相手だけを対象に通知を切ることができるので、家族といる時に浮気相手からの着信でバレるといった事態が防げるのです。

(6)会話の一括削除ができる

携帯電話のメールの場合、特定の相手の分だけを一括削除することはできません。しかし、LINEならトークルームを削除するだけで浮気相手とのやりとりを消すことができます。証拠隠滅の手軽さも、LINEの特徴です。

(7)ブロック機能がある

パートナーに怪しいと疑われた時、「ほら、何もないだろ」と弁明している最中に浮気相手から連絡が来れば万事休すです。しかし、ブロック機能を使うことで、この危機を回避できます。さらに、ブロック機能は解除もできるので、ほとぼりが冷めた頃に再び相手と連絡を取ることもできるのです。

3、パートナーが怪しいと思ったら

「以前はリビングに放っていたスマホを四六時中持ち歩くようになった」

「トイレにも風呂にも持ち込むようになった」

「ちょっと貸してと言ったら怒るようになった」

「それなのに、着信が鳴っていてもすぐに出ない」

「帰宅直後にお風呂に入るようになった」

などなど、パートナーに「あれ?」と思う行動が見られたら、浮気の兆候かもしれません。なにせパートナーを一番よく見ているのはあなた自身ですから、おかしいと思ったら相手をよく観察し直した方がいいでしょう。

ただし、こちらが浮気に気づいていると悟られてはいけません。先ほども述べた通り、LINEは証拠を簡単に消すことができます。「ほら、気のせいだよ」などと言われないよう、万全の準備をしましょう。

(1)スマホを置く時の向きは、表が上? 下?

LINEにはポップアップ機能があります。新しいメッセージが届いた時、差出人とメッセージの一部がスマホのデスクトップに掲載される機能です。やましいことがない人はスマホを上に置いてメッセージの一部が流れても何ら気にしませんが、浮気をしている人はこの機能を恐れて伏せる傾向があります。一度や二度なら偶然かもしれませんが、常にスマホを伏せて置くなら怪しんでも良さそうです。

(2)スマホにロック、LINEにもロック!?

スマホにロックをかける人は多数います。落とした時の防犯対策だったり、小さな子供と同居しているのであればいたずら防止目的だったり。また仕事中にスマホから離れる業務をしている人は、プライベートを確保する目的でロックをかけていることも珍しくありません。ですので、「スマホにロック=浮気!?」と疑うのはいささか短絡的であると言えるでしょう。

ただし、これがLINEにロックがかかっているとなれば話は別です。スマホとの二重ロックになっていれば、ほぼ確定と言えるでしょう。「そこまでして隠したいやりとりがこの中にあります」と自白しているようなものです。

4、パートナーのLINEはこうしてチェック

パートナーのLINEを見る機会があったとします。この場合、チェックしたいのは浮気の証拠ですよね。浮気相手の目安がついていたりすればチェックは容易ですが、名前やグループ名をまったく関係のないものに変更している場合もあります。

このコーナーでは、浮気を疑った時のLINEのチェック方法をご紹介します

(1)トーク履歴は自然?

LINEでは、直近でやりとりした相手が一番上に表示されます。2番目以降の相手の日付が直近であるのに、1番上に表示された相手との連絡日時がそれより以前の場合、履歴を消した可能性が濃厚になります。

(2)通知をオフにしているお友だちはいない?

通知をオフにすれば、LINEの通知はホーム画面に表示されません。しかし、この設定はリアルタイムのやりとりが可能なLINEをわざわざ不便にしているようなものです。よほど仲違いをしている相手でもない限り、「この人から通知が来ていると知られたくない」と考えた方が自然でしょう。当然、その相手が浮気相手である可能性は高まります。

(3)非表示リストで隠れたお友だちは?

非表示リストに設定すると、相手は友だちリストに表示されなくなります。隠れてトークをするのにうってつけなのです。非表示リストは、「設定」画面から「友だち」→「非表示リスト」で確認することができます。

(4)未読メッセージを読みたい場合

LINEの機能の一つに「既読」機能があります。メッセージを読んだ証として、自動的についてしまうものです。

浮気相手と思しき相手から新しいメッセージが来た場合、好奇心に負けて読んでしまえば、あなたが相手のLINEを勝手に読んだことがバレてしまいます。

そんな時には、「機内モード」を使いましょう。メッセージが届いた後に「機内モード」に設定します。「機内モード」ではインタネーットとの通信が遮断されています。そのままの状態でメッセージを読み、LINEアプリを完全に終了させてから「機内モード」を解除すれば既読はつきません。

 

※一部の機種でこの対応はできないそうです。実行前に、同機種で確認をするようにしましょう。

(5)時間がない! そんな時の「トーク履歴バックアップ」

トークを遡って確認する時間がない場合、トーク履歴のバックアップで相手のトーク履歴を手元に保管することができます。

iPhoneの場合

  1. 保存したいトークを開く
  2. 画面右上のvボタンをタップしメニューを開く
  3. 「設定」をタップ
  4. 「トーク履歴の送信」を選択

メール送信画面に切り替わりますので、自分のアドレスを入れて送信しましょう。送信後は、送信履歴から自分に送った履歴を削除、ゴミ箱からも消すことを忘れずに。

Androidの場合

  1. 保存したいトークを開く
  2. 画面右上のvボタンをタップしメニューを開く
  3. 「トーク設定」をタップ
  4. 「トーク履歴のバックアップ」を選択
  5. 「テキストでバックアップ」

ファイル作成後、自分のアドレスに送れば完了です。送信後は、送信履歴から自分に送った履歴を削除、ゴミ箱からも消すことを忘れずに。

(6)トーク画面から「アルバム」「ノート」をチェック

LINEにはトーク相手と写真やメモを共有できます。トーク履歴を消しても、これらは別途作業をしなければならないので、残っている可能性大です。「浮気相手かもしれない」という相手とのトーク画面を開き、右上のメニューボタンから「アルバム」「ノート」を見てみましょう。

不倫旅行やショッキングな写真が出てくる可能性もあるので、出てきた時の覚悟をしておきましょう。

(7)LINEからトーク履歴を削除されたら証拠は残らない?

「怪しいと思っていたのに、トーク履歴が消されてなかったことにされている」というケースも珍しくありません。LINEのトーク履歴は仮に一方が消しても、相手方には残っています。浮気相手のLINEを見る機会はないかもしれませんが、知識として覚えておくといいでしょう。

(8)パソコンからパートナーのLINEを見ると相手に通知が!

パソコンからLINEを見ることもできます。「なんだ、じゃあそうしよう」と思ったあなた! ちょっと待ってください。

パソコンでパートナーのLINEにログインすると、「パソコンからログインされました」という通知がパートナーのスマホに届きます!

つまりあなたがパートナーのLINEを見ようとしたことがバレてしまうのです。これはLINEの仕様なので、変更はできません。

パートナーのパソコンとスマホを同時に手に入れ、パソコンでログインできるようスマホを設定し、パソコンでログイン。スマホに来た通知を消す……というのはなかなかアクロバティックな作業です。現実的にリスクが高すぎるので、お勧めはしません。

(9)不正アクセス禁止法に抵触する!?

情報の宝庫であるLINEは、同時にプライバシーの塊でもあります。

「勝手に見て、罪に問われないの?」と思う方も多いでしょう。たとえば、置いてあるスマホを見たら、たまたまLINEのトーク画面だったという場合、家族間であればプライバシーの侵害として訴訟沙汰になることはほとんどありません。

しかし、FACEBOOKなどのアカウント名とパスワードを要求するサイトに本人の同意なくログインすることは、不正アクセス禁止法に抵触する可能性があります。

5、浮気の証拠はLINEだけでは不十分?! プロに依頼するメリット

LINEから浮気の確証を得たあなたは、これで証拠が整ったと考えているかもしれません。でも、待ってください。相手がすんなり認めれば問題ありませんが、メールの内容だけでは言葉遊びだった等と否定してきた場合反論が難しいです。そのためには言い訳の行かない「証拠」が必要になります。浮気の証拠として客観的に認められるのは、肉体関係を撮った写真や動画、またはホテルの出入りのような具体的なものになります。

 

ここで提案したいのが、探偵社などプロへ依頼するという選択肢です。

 

「せっかく証拠があるのに! 今すぐ問い詰めたい!」と思うかもしれません。大切な人生の選択肢を誤らないためにも、プロに依頼した場合のメリットを知っておいてください。

6、探偵社に依頼した場合のメリット

(1)現状を踏まえた上での戦略を提案してくれる

浮気調査のプロですので、今後の展開にどのような可能性があるのかも教えてくれます。その上で、あなたの取るべき選択肢を幅広く提案してもらえます。気をつけて行動すべきポイントや、してはいけないこと、逆に積極的に取り組むべきことなど、素人では気づかない細かなポイントを示してもらえるというメリットがあります。

(2)LINE以外の決定的な証拠を集めてくれる

探偵社に調査を依頼した場合の最大のメリットは、決定的な証拠を掴んでくれるところです。すでにLINEである程度の情報を得ている場合は、ゼロから調査を始める場合に比べて費用も抑えられます。また、裁判も想定される場合、その旨を伝えておけば裁判に提出できる形で証拠を揃えてくれます。

(3)一人で悩みを抱えなくて済む

実は「パートナーが浮気をしているなんて人に言えない……」と一人で悩む人は結構多いのです。共通の友人や親に言えば、大事になってしまう。でもどうすればいいのかわからない……と悩んではいませんか?

探偵社は浮気調査のプロなので、様々なケースを熟知しています。その上で、あなたが一番幸せになる方法を一緒に探してくれます。

まずは一歩、探偵社のドアを叩くところから始めてみてはいかがでしょう?

まとめ

日常のちょっとした連絡に便利なLINEですが、使い方を誤れば浮気の温床となってしまいます。本来あなたとのラブラブなやり取りに使われるはずのLINEがこんな形で使われるのは悲しいことですね。パートナーのちょっとした変化を見逃さず、怪しいと思ったらすかさず釘を刺しましょう。

 

浮気・不倫

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