不貞行為の証拠の集め方と7つの慰謝料増額の仕組み

自分たちのことを他の夫婦と変わらず、結婚してからも仲の良い夫婦であると思っていたにもかかわらず、妻が不倫していました。

出張の帰りに道を歩いていた際に、家にいるはずの妻が見知らぬ男性と親しげに、腕を組んで歩いていました。

なんとなく切り出せずに黙っていたが、休みの日になれば旦那である自分に行き先を告げることもなく出て行くことが多くなっていたことにも気が付きました。

自分から謝ってくれるのであれば離婚、とまでは考えなかったかもしれませんが、妻は気付かれていることに全く気付いていないようで、一向に不倫を打ち明けてこないのでもう我慢ができません。

できるのであれば妻のことを問い詰めて、離婚を切り出したいと思っていますが、まだ明確な不貞行為の証拠があるわけでもないため、離婚を切り出すこともできでいません。

自分の妻が不倫していたとしても、不貞行為の証拠がなければ離婚を優位に進めることができないのです。

そこで今回は、裁判で有効な不貞行為の証拠と、不貞行為の証拠の集め方についてご紹介します。

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1、法的・裁判で証拠となる不貞行為の定義

ではまず、不貞行為とはそもそもどのような行為のことをいうのでしょうか。

「特定のパートナーがいるにもかかわらず、他の異性と遊んだり恋人同士のような行為をすること」を一般的には「不倫」や「浮気」と言います。

しかし、実は法律用語に「不倫」や「浮気」と言った言葉は存在しないのです。

不貞行為、というのは「配偶者のある者が、その自由意志に基づいて配偶者以外の者と性的関係を持つこと」で、簡単に言ってしまうと「配偶者以外の者とセックスをしたかどうか」ということになります。

言い換えてしまうと、「腕を組んでいた」「キスをしていた」というくらいでは、不貞行為にはならない、ということなのです。

では、セックスをしていなければどのようなことをしていても不貞行為にならないのか、というと、これはまた少し異なり、オーラルセックスや、射精を伴う行為を行っていた場合には不貞行為とみなされることもあるのです。

オーラルセックスや射精を伴うこれらの行為は「セックスの類似行為」とみなされて、民法770条の「婚姻を継続し難い重大な事由」に該当するため、不貞行為に当たるとされてしまうことがあるのです。


2、不貞行為の証拠

やはり「妻が他の男性と腕を組んでいた」だけで不貞行為とみなし、離婚を優位に進めることは難しいのですね。

妻の浮気を離婚の原因として、優位に進めるためには、妻が不貞行為をしていたことがわかるような証拠を集めておく必要があるのです。

(1)有効な不貞行為の証拠

ではその不貞行為の証拠というのは、どのようなものが効果的なのでしょうか。

①写真やビデオの映像

まず離婚のために効果的な不貞行為の証拠として、写真やビデオの映像としてそれらの行為などを収めておく、ということが挙げられます。

例えばパートナーが異性と何度もラブホテルに出入りする場面を収めた写真やビデオなどは、「性行為を確認または推認できる証拠」として利用することができます。

しかし「他の異性と2人だけで旅行している」といった情報だけでは性行為があったことを証明する証拠にはなりません。

あくまでも写真やビデオなどで撮影された「モノ」が必要になるのです。

できればパートナーが他の異性とホテルなどに出入りしている写真や動画を撮影したものや、性行為を行っているパートナーの写真・動画やそれに近いような写真・動画を証拠として用意したいものです。

②メールやLINE、SNS等

最近ではこのようにスマホやパソコンを通してパートナーの浮気が発覚する、ということも少なくないのです。

そのため近年では、LINEなどのメールやメッセージアプリ、SNSでのやりとりも離婚を有利に進める証拠として利用することができます。

とはいえ気をつけなければならないのは、このようなものから浮気をしていると思われるやりとりが見つかったとして、それを写真などに収めたとしてもそれが証拠としてすぐに利用できるわけではない、ということです。

このような画面上での「証拠」は、簡単に偽造できてしまうため、これひとつで離婚が有利に進む、ということはあまり期待できないのです。

あくまでも不倫を原因に離婚を有利に進めることができるのは「不倫をしている証拠」であり、つまり「不貞行為をしている証拠」なのです。

メッセージアプリなどを介して「不貞行為をしている」証拠を見つけることはなかなか難しいですよね。

メールやメッセージなどでのやりとりが証拠として活用できるのは、「配偶者が不貞の事実を調停・裁判の場で認めた場合」です。

相手が不倫を認める可能性も考慮して、見つけたらプリントアウトして保管しておきましょう。

③録音データ

録音データも証拠としてとっておきたいもののひとつです。

家庭内で、夫婦が会話している際にパートナーが不貞事実を認めるような発言をした際に録音しておけば、それは裁判の際に有利に進められる証拠として機能します。

④探偵や調査会社の調査報告書

探偵や調査会社の調査報告書も、離婚を有利に進めるための効果的な証拠となります。

相手の不倫が原因で、本気で離婚をしたいと思っている人の中には、やはり自力で証拠を集めるのには限界がある、と感じる人も少なくないようです。

誤った方法で、自力で調査を進めてしまえば、反対に証拠能力を失ってしまうこともあるのです。

このような場合にはプロである探偵や調査会社などに依頼して調査してもらうのが最も効果的です。

探偵や調査会社に依頼することでもらえる調査報告書は必ず保管しておき、裁判の際に利用しましょう。

⑤カーナビなどの利用履歴

妻が自分の車を用いて相手の家やホテルなどに行っていた場合、カーナビなどの利用履歴も不倫の証拠の1つとして利用することができます。

カーナビの利用履歴だけでは肉体関係、つまりセックスをしたかどうかを確認することはできませんが、日常的な利用記録として役に立つこともあるのです。

(2)無効な不貞行為の証拠

一見不貞行為の証拠となるようにも思えるため、「これさえ集めておけば大丈夫だろう」などと考えてしまいますが、実はこれらの証拠だけでは相手の不貞行為を証明することはできないのです。

①肉体関係が明白でないメール、SNSのやり取り

まず肉体関係が明白ではないメールやSNSでのやりとりは、不貞行為の証拠として認識されません。

やりとりが「今日は楽しかったね」「早くまた会いたいな」などと言った「会っている」ことを思わせるような文面であっても肉体関係を証明することはできないため、証拠としては不十分なのです。

②手をつなぐ、肩を抱く、キス程度の写真や映像

手をつなぐ、肩を抱く、キス程度の写真や映像といったものも、一見肉体関係があることを想起させるため効果的な証拠として考えてしまいますが、実はこれも証拠としては不十分なのです。

先ほど記述したように、不倫を原因として離婚を進めたい場合、裁判で必要となるのは「不貞行為があったかどうか」ということで、「不貞行為」というのは性行為のことなのです。

手を繋いだり方を抱いたりキスをしたりしていたくらいであれば、その前後に性行為があったことを断言することはできません。

そのため自分のパートナーが他の異性とキスをしているところを写真に収めたとしても、それは証拠としては不十分なのです。

③ラブホテルのレシート、ポイントカード

ラブホテルのレシートやポイントカードも、一見「ラブホテルに行っている証拠になるのだから、不倫と認められるだろう」と思われがちですが実はこれも不倫の証拠としては機能しないのです。

確かにこれらがあれば、「ラブホテルに行っている」ことは認められるかもしれません。

ですが、これだけでは「肉体関係がある」ことを証明することはできないのです。

また妻が行った際に利用したものである、という証拠もありませんよね。

一見強力な証拠のように見えますが、実は効果をあまり持たないものなので注意が必要です。

④異性を部屋に入れた形跡程度

妻が異性を部屋に入れた形跡を残していった場合、証拠として利用できるのではないかと思ってしまいますが、これも意外にも不倫の証拠としては機能しないのです。

「部屋に入る」という行為は「ラブホテルに入る」行為とことなって「肉体関係が目的である」ということを立証しにくいため、証拠として不十分になってしまうのです。

もし部屋に他の異性が出入りしていることを証拠として利用したい場合は、何度も異性が部屋に立ち入っていることを証明するほか、滞在時間や部屋の明かりがどのように変化したか、何時に相手は退室したかなどかなり細かい状況説明や証拠が必要になるのです。


3、不貞行為の証拠の集め方

ではこのような証拠を集めるには、どのような方法があるのでしょうか。

証拠を集める場合には、自分で集める方法と探偵事務所や調査会社に依頼する方法の2つがあります。

(1)自分で集める方法

時間に余裕があったり、相手にスキがある場合は、自分で証拠を集めることも不可能ではありません。

コストを抑えることができるので、まずは少し自分で章集めをしてみてもいいかもしれません。

ではこのような証拠をまずは自分で集めてみたい、集められそうだ、という場合にはどのような方法で集めるのが良いのでしょうか。

①妻の服のポケットや財布などを確認

まずチェックしたいのは、妻の服のポケットや財布などに何か証拠となりそうなものはないか、というところです。

妻のポケットや財布から、相手の私物が出てこないか、普段行かないようなところで買い物をした形跡はないかなどを探し、妻の行動パターンを掴んでみてください。

②クレジットカードの明細書を確認・撮影

続いてチェックしたいのは、クレジットカードの明細書です。

相手に何かプレゼントしたであろう、利用履歴はないか、どこでどのようなものを購入しているのか、ラブホテル代金をクレジットカード払いしていないかなどをチェックし、妻の行動履歴や相手の嗜好をチェックしてみてください。

ここで何か少しでも怪しいものがあれば、迷わずその利用歴を撮影しておいてください。

③メールや通話履歴を確認

メールや通話履歴を確認する、というのも自分でできる証拠集めの手段です。

④携帯電話・パソコンのネット履歴を確認・撮影

携帯電話・パソコンのネット履歴もできれば確認し、怪しいものがあれば撮影しておきましょう。

ネットの履歴の中で妻の行動履歴が把握できたり、検索履歴に「不倫 ばれない方法」などのキーワードがあれば、それも撮影しておきましょう。

(2)探偵事務所、調査会社に依頼する方法

自力で証拠を集めるのが難しいと判断した場合には探偵事務所や調査会社に依頼する方法もあります。

探偵事務所や調査会社に依頼する場合には、以下のステップを踏む必要があります。

①探偵・調査会社を探す

まずは探偵や調査会社を探す必要があります。インターネットで口コミをみつつ、信頼できる探偵・調査会社を探すことが大切です。

タウンページなどでも探すことができますが、口コミを見ることができないためにあまり信頼できない業者に依頼することになってしまう可能性があるため、あまりおすすめできません。

②電話する

依頼したい探偵・調査会社が見つかったら早速電話をかけてみましょう。

費用や調査手段など、聞きたい質問をいくつか考えてから電話をかけ、それに対して親身に答えてくれるかしっかり確認しておきましょう。

質問した内容にしっかり答えてくれなかったり、とにかく契約を結ばせようとする探偵や調査会社はあまりおすすめできません。

③相談をする

電話で話しを聞いたら、実際に担当者と会って相談をしてみましょう。

相談する際には、探偵会社で話をするようにしましょう。

探偵や調査会社が近くの喫茶店・ファミレスを指定してきた際にも、必ず会社で話をしたい、ということを伝えてください。

悪質な業者の中には実際には探偵業を行っていないにもかかわらず、探偵を名乗っているような会社も存在します。

必ず業者の存在を確認しておきましょう。

④見積もり書を見比べて判断する

相談した後には、調査にかかる費用を見積もった見積もり書をもらうことができます。

1社ではなく数社に相談をし、いくつか見積もり書を見比べてもっとも成果を期待できるところに依頼するようにしましょう。

⑤調査してもらう

数社見比べて、依頼する業者が決まったら、早速調査をしてもらいましょう。

ここでは特にあなたが何かをする必要はありません。

⑥調査の経過報告をもらう

調査の途中であっても、気になることがあったり、「今どうなっているか」が知りたければ探偵に連絡し、経過報告をもらうことができます。

⑦報告書をもらう

調査が終わった後には、必ず報告書をもらうようにしましょう。

この報告書を用いると、裁判が有利に働くこともあるので必ず大切に保管しておいてください。


4、自分で不貞行為の証拠を集める方法の具体的なメリット・デメリット

調査会社・探偵に依頼すると費用がかかってしまうため、できるだけ自分で調査したい、と思っている人も多いかもしれません。

自分で配偶者の不倫を暴くような証拠を集めるには、コストが抑えられるなどといったメリットがありますが、実はデメリットも少なくないのです。

ここでは自分で不貞行為の証拠を集める際のメリットとデメリットをご紹介します。

(1)具体的なメリット

まず自分で不貞行為の証拠を集めるメリットとして、「コストを抑えられる」ということが挙げられます。

お金が普段からお小遣い制であまり自由にお金を使うことができない、という場合にはこの方法がもっとも現実的であると言えそうです。

他には「臨機応変に動くことができる」ということが挙げられます。

配偶者が夜中に急に密会しに行った、などという時であっても、自分で調査をするのであればすぐに証拠集めに向かうことができます。

探偵などに依頼していればこのように臨機応変に証拠集めを行うことは難しいですよね。

(2)具体的なデメリット

確かに自力で調査を行う際にはコストを抑えて臨機応変にできますが、デメリットがあることも事実なのです。

続いて自分で調査をするデメリットについてご紹介します。

まず、1つ目のデメリットとして、「証拠にならないものを集めてしまう」ということが考えられます。

素人にとって、どれが証拠でどれが証拠にならないものなのか、ということを厳密に判断することはそう簡単なことではありません。

時間をかけて集めたものが実は全く証拠にならないものであった、などという事態は避けたいものです。

プロであれば証拠になりうるものとそうでないものを見分けることができますが、やはり素人がそれを行うとなると困難を極めるのが事実なのです。

2つ目のデメリットとして、調査中常に精神的苦痛と闘い続けなければならない、ということです。

不倫の証拠を集める、ということは配偶者が他の異性と性行為をしている事実を見つける、ということなのです。

見たくない場面を見る機会が増えてしまうかもしれません。そのような配偶者を見ているうちに、精神的に追い詰められてしまう人も少なくないようです。

3つ目のデメリットとして、配偶者や浮気相手に調査していることがバレてしまう可能性がある、ということが挙げられます。

探偵であればプロであるため尾行するにもテクニックを持っています。

しかし、そうでない素人の場合、下手に尾行したり証拠をつかもうとすることで相手に感づかれてしまい、夫婦間の関係が悪化してしまったり、さらに相手が不倫を隠すようになるかもしれません。

そうなると今後の調査にも影響が及んでしまうため、注意が必要です。


5、探偵事務所、調査会社に依頼する具体的なメリット・デメリット

続いて探偵事務所や調査会社に依頼するメリットとデメリットをご紹介します。

探偵事務所や調査会社に依頼しようと考えている方は、参考にしてみてくださいね。

(1)具体的なメリット

最大のメリットはやはり、自分ではできないような方法で調査をしてもらえる、ということです。

探偵事務所や調査会社はいわば「調査のプロ」で、これまでに何度も不倫や浮気の調査をしているのです。

どのあたりを調査すれば証拠がでてくるか、どのような方法で調査をすれば証拠が得られるか、ということを知り尽くしているため、確実に証拠が欲しい、という人は利用しない手はないでしょう。

2つ目のメリットとして、自分の時間を取られることがない、ということが挙げられます。

普段仕事をしているのであれば、浮気や不倫の調査のために平日で歩くことは不可能ですよね。

探偵事務所や調査会社に依頼すれば、自分の時間を取られることなく、仕事に専念しながら不倫や浮気の証拠を得ることができます。

(2)具体的なデメリット

探偵事務所や調査会社に依頼するデメリットとしては、やはり費用がかかってししまう、ということが挙げられます。

不倫の調査に数十万円かかってしまうのは避けたい、支払うことができない、という人には向いていない方法と言えそうです。


6、離婚慰謝料が増額するの仕組み

証拠を集めた後は裁判を起こすなどして、相手と離婚し、慰謝料を請求することも可能になります。

相手に傷つけられたのですから、できるだけ高額な慰謝料を請求したい、と思うのは自然なことです。

ではどのような状況であれば、離婚慰謝料が増額するのでしょうか。

(1)夫婦関係を進んで破壊する意図や言動がある場合

まず1つ目は夫婦関係を進んで破壊する意図や言動がある場合です。

妻の不倫相手が妻に働きかけて、離婚を促すようにしていた場合などがこれに当たります。

不倫がばれた後にも、そのまま不貞行為を続けていた、などという場合もこれにあたり、慰謝料が増額する可能性があります。

(2)不貞行為の内容と回数

不貞行為の内容やその回数も、慰謝料を増額させる要因になります。

不貞行為の数が多ければ多いほど、増額できる傾向にあります。

パートナーが不倫相手と同棲していたりした場合にも、慰謝料を増額させることができます。

(3)不倫相手が妊娠・出産した場合

不倫中に妻が不倫相手との子供を妊娠したり、出産したりした場合、家庭に与えるダメージはかなり大きいとみなされ、慰謝料は高額になります。

(4)不倫の主導者が相手の場合

不倫の主導者が妻ではなく相手の男性であった場合も、慰謝料を増額させることができます。

この場合妻ではなく相手が積極的に不貞行為をしようと誘っていた証拠があることが必要です。

(5)「不貞行為はしていない」と嘘をついた場合

不貞行為をしていたにもかかわらず「不貞行為はしていない」と嘘の供述をした場合、不貞行為をしたことに対して反省していない、と見なされ慰謝料が高くなる傾向にあります。

(6)不倫相手の社会的地位が高い・資産が沢山ある場合

妻の不倫相手が社会的地位の高い人だったり、資産をたくさん持っていた場合、「平均的な相場の慰謝料金額であれば、懲罰としての役割が機能しない」と判断されるため、慰謝料の金額が高くなる傾向にあります。

(7)妻が不倫相手に金銭を貢いでいた場合

妻が不倫相手に金銭を貢いでいた場合、これも家庭を壊す要因として見なされ慰謝料が増額する可能性があります。


まとめ

今回は妻が浮気・不倫をしていた場合、どのようにすれば離婚をし、かつ相手に少しでも多くの慰謝料を請求することができるのか、ということをご紹介しましたが、いかがでしたか?

離婚の証拠やその証拠を集める方法は様々ありますが、証拠すべてを自分で集めきるのはそう簡単ではありません。

自分でできる範囲で調査をし、そのあとは探偵や調査会社に任せる、というのが最も効果的な方法だと考えられそうです。

不倫や浮気をされて悩んでいる男性や、離婚の事実をなんとしてでも暴きたい男性はぜひこれらの方法を参考にして行動に起こしてみてください。

自分で集めた証拠や探偵が集めた証拠を元に裁判を起こすことで、予想以上の慰謝料を得られる可能性もありますよ。

調査結果が出なければ「調査費用が0円!」

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