探偵に浮気調査を依頼する費用と探偵事務所の選び方10項目

「自分の主人が浮気をしているようだと、親友から聞いてしまいました。

親友からの情報だから嘘ではなさそうで、とても悲しく不安な日々を過ごしています。

できるのであれば探偵などに依頼して証拠を掴みたいけれど、探偵に依頼する場合、費用や調査内容はどれくらいかかってしまうのかもわかりません…」

このように旦那の浮気で悩んでいたり、探偵に浮気の調査を依頼したいと思っている人は少なくありません。

そこで今回は、探偵に浮気の調査を依頼する場合の費用と調査内容についてご紹介します。

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1、探偵に浮気調査を依頼した場合の費用

まずは探偵に浮気調査を依頼した場合にかかる費用についてご紹介します。

探偵事務所に依頼した際にかかる費用は、調査期間や調査手法などによって費用が変動するため、一概には言えませんが、だいたい10万~100万以上であることが多いようです。

(1)探偵の調査費用の主な内訳

ではこの10万~100万円の費用の内訳は、どのようになっているのでしょうか。

①調査費用

まずこの内訳には、調査費用が含まれます。

着手金、人件費、深夜早朝割増、危険手当調査員などがこの調査費用に含まれていきます。

2人で調査してもらう場合、1時間あたりの人件費は平均2万~ほどです。

深夜や早朝に旦那を尾行して欲しい、などとなれば割増料金がかかることもあります。

どのような証拠をどのくらい得たいのかによってここにかかる費用は変動しますが、依頼した調査が早く済めばこの金額は安くなり、証拠を得るのに時間がかかってしまえば費用は増えていきます。

②成功報酬

時給制ではなく、成功報酬型で支払いをするタイプの探偵も存在します。

成功報酬制では依頼をした際にまず着手金を支払い、その後調査が成功し何かしらの証拠を得ることができた場合に報酬金を支払う、という流れになります。

この成功報酬制では、証拠が出てくるなどの結果がなければ成功報酬分を支払う必要がないため、確実な証拠が出てくるかわからない、というときには心強い手段でもあります。

しかし、これは最もトラブルを引き起こしやすい料金体系でもあるので注意が必要です。

なにをもって「成功」とするか、依頼者と探偵との間で認識の違いが起きてしまうと、調査後にもめたり、思わぬ金額を支払わなければならくなってしまうからです。

成功報酬型の料金体系で依頼したい、と検討しているのであれば、探偵が何をもって調査を「成功」と定義しているのか、きちんと説明をしてもらい、話し合っておくことが大切です。

③経費

調査にかかる経費も負担することになります。

経費というのは、調査地に向かうための交通費や調査にかかる通信費、機材費、車両費、宿泊費などのことを指しています。

これらは調査内容や調査地によって大きく変動するため、事前に探偵にどのくらいかかるのか確認しておく必要があります。

④手数料

続いて手数料についてです。

手数料とは、調査が終わった後に作成してもらう報告書などにかかる費用のことです。

せっかく探偵に依頼しても報告書がなければ、その後離婚申し立てや慰謝料請求などを有利に進めることができなくなってしまうため、ケチらずにここはしっかり支払いましょう。

(2)探偵事務所の主な料金設定

続いて探偵事務所の主な料金設定についてご紹介します。

探偵事務所では時間料金型、パック料金型、成功報酬型のいずれかのプランを採択していることがほとんどです。

自分が欲しい証拠や調査して欲しい内容によって適したプランは異なるので、よく考えてから選ぶようにしましょう。

①時間料金型

時間料金型では、調査員が実際に調査した時間をもとに、調査料金を決定する料金体系です。

もっともシンプルでわかりやすいですよね。

1時間あたりいくらという表記がされているのが特徴で、この料金体系を掲載する会社が多いです。

とはいえこの金額はあくまでも調査員が調査している時間にのみ発生する費用ですので、基本料金や経費、そして書類作成費が別途かかることを忘れないでください。

②パック料金型

続いてパック料金型は、調査員の調査時間や経費、書類作成費などを全て含めて一律の料金を設定といったものです。

素人目でも料金が一目でわかるだけでなく、1時間あたりにかかる調査費用が時間料金型と比べて安いのが魅力です。

とはいえ一見お得に見えるこのプランですが、短期間で証拠が見つかり、調査が終わってしまった場合などには損をしてしまうこともあるので、よく考えてから使用しましょう。

③成功報酬型

最後に成功報酬型です。

これは名前の通り「調査が成功したらお金を払う」というシンプルなプランのことを指します。

依頼時にはまず着手金を支払い、調査が成功した場合に報酬金を支払うことになります。

もちろん依頼した結果がでなければ成功報酬分を支払う必要がないため、「本当に証拠が出るかわからない」などといったときにはお得なプランだと考えられまう。

しかしトラブルが多い料金体型でもあるため、なにをもって「成功」とするかは探偵としっかりすり合わせておく必要があります。

(3)依頼する内容によって料金体系を選びましょう

このように探偵に調査を依頼すると大きく分けて3つの料金体系があることがわかりました。

では、この料金体系はどのようにして選ぶのが良いのでしょうか。

実はこの料金体系を選ぶ際のポイントは「依頼する内容」にあるのです。

どのような依頼のときに、どのような料金体系を選ぶのが良いのかご紹介していきます。

①時間料金型を選ぶ場合

旦那が浮気をするであろう日時や時間帯がはっきりわかっているときには、時間料金型のプランを選ぶのがお得です。

時間料金型では、調査員がどれだけ調査時間を割いたかによって調査料金が変動するので、「この時間からこの時間のみ調査して欲しい」などというときはこの方式がもっとも安く済ませることができます。

②パック料金型を選ぶ場合

続いて事前情報がなく、旦那が本当に浮気をしているのかすら、怪しいという場合や旦那がいつ浮気をしているのかわからない、という場合にはパック料金型がおすすめです。

このような場合には証拠をつかむまでに時間がかかってしまうことが多いため、1時間当たりの調査料金が安いパック料金型のプランにすると、費用を安く抑えることができます。

③成功報酬型を選ぶ場合

そもそも旦那が浮気をしているのかもわからない、というときには思い切って成功報酬型のプランを選んでみるのも選択の1つです。

成功報酬では何を持って「成功」とするかをあらかじめ決めることができるため、そこで正しく目標を決めることができれば、使い勝手の良いプランであるといえそうです。

(4)注意!別途必要になる料金

これらのプランの中からどのプランを選んだとしても、別途費用がかかる場合があることを忘れてはなりません。

ではこの別途かかる費用というのは、どのようなものがあるのでしょうか。

ここでは別途かかる可能性がある費用についてご紹介します。

①追加料金

まず探偵社の中には、最初の見積もりでは安く提示してきて契約を結ばせ、その後に追加料金で儲けようとしている会社がある、ということも忘れてはなりません。

追加料金は調査員を増加するためであったり、調査日数を増やすためであったり、中には必要経費を後通知してこの追加料金に入れてしまう、ということもあります。

悪徳業者に依頼してしまうと、「ターゲットの移動手段が複雑であるために調査員をあと◯人追加しなければなければならなくなった」「ターゲットの証拠がつかめないので、もう数日調査しないければならない」「証拠をつかむために最新の機材を使わなければならないため、諸経費を追加する必要がある」などと理由をつけて追加料金を支払わせてくることもあります。

悪徳業者に引っかかり、無駄な出費を増やすことのないよう追加料金に関してはしっかり事前に話し合っておく必要があります。

②キャンセル料金

契約した後にお金を用意することが難しくなったり、浮気の事実を知ることが強くなったり、相手が浮気していることを自ら吐露してきたりと探偵に依頼する必要がなくなってしまうこともあります。

そのような際にはやはりキャンセル料がかかってしまいますが、探偵側としても契約後に機材や人材の確保など準備に時間を割いていることからそれは仕方のないことだと考えられるでしょう。

とはいえこのキャンセル料は探偵会社によって差があるので契約前に確認しておきたいものです。

調査を開始した後にキャンセルしたい場合には、調査を実施した分の日割り計算分とその諸経費で料金が発生する会社がほとんどのようです。

とはいえこの場合も諸経費が全額かかってしまう場合やそのうちの何%か日割り計算されてかかる場合など様々なので、こちらも事前に確認しておくのが良いでしょう。

③違約金

続いて契約者の都合において調査を途中でやめた際の違約金についてご説明します。

探偵社の中には、残念ながら悪徳業社が存在しているのも事実です。

そのような会社の場合、そもそも途中解約のシステム自体がない場合がほとんどです。

すぐにキャンセルをして、全く調査をしてもらっていないにも関わらず契約金額全額に加えて違約金などのお金を取られる、いわゆるぼったくりのような自体にもなりかねないため、引っかからないように探偵社をしっかり見極めておくようにしてください。

また通常の探偵社の場合には、契約金額の30%~50%を違約金として支払うのが一般的です。

とはいえ、これも厳密な金額は各探偵社でバラバラなので、途中キャンセルの可能性がある場合には、必ず契約前に必ず確認しておいてください。

なお優良企業であった場合には、契約金額の10%の金額や固定金額1万円〜ほどの違約金ですむこともあります。

さらに調査をしていない分に関しては一切請求されなかったり、調査を開始した後でも違約金が10%程度だったりとかなり良心的である場合もあるようです。

(5)探偵に依頼する場合は複数社に見積もりを出してもらう

このように調査やキャンセルにかかる費用には、各社でばらつきがあるものなのです。

そのため探偵に依頼する場合には、複数社に見積もりを出してもらってから決めるのが良いでしょう。

調査にかかる費用を決定する大きな要因は、調査する時間や日数と調査にあたる調査員の人数です。

これらを見積もりの際に合わせて提示してもらうことで、もっともコストパフォーマンスが良い探偵社を見つけることができます。


2、探偵の浮気調査の具体的な内容

続いて探偵は浮気調査を具体的にどのような方法で行うのか、ということについて見ていきます。

探偵が使用する手段は大きく分けて尾行調査、張り込み調査、聞き込み調査の3つです。

(1)尾行調査

浮気調査の大半がこの尾行調査によるもので、探偵がターゲットの後をつけて「いつどこで誰と何をしているのか」ということを探ってくれます。

対象者に気づかれてしまえば調査はうまくいかないので、対象者に感づかれないよう、そして見失わらないように複数名の調査員が絶妙なチームワークと距離感を持って、徒歩や車、バイク、そして時と場合によっては自転車などで尾行し証拠を探し出します。

特に人気の多い場所や交通量の多い道路での尾行調査はターゲットを見失う可能性があるため難易度が高く、反対に極端に人気が少ないところでも尾行していることがバレやすいため難易度が高くなります。

このような際にはその場に調査員がいても不自然にならないよう、変装をして調査を行うこともあります。

(2)張り込み調査

ターゲットを尾行中に、調査対象者が職場やラブホテルなど一定の場所からなかなか動かないような場合には、その場に近い場所で張り込み調査を行うこともあります。

この際外の天候がどれだけ荒れていても、屋外でひたすら待機し続けなければならなかったり、何時間も対象者が同じ場所から出てこないような場合でも、その場に居続けなければならないため、探偵の忍耐力が試される調査でもあるのです。

自分で調査をしようと思っても、ここまでのことができる人はなかなかいないため、張り込み調査の可能性がある場合には、自力ではなく探偵に依頼するのが良いでしょう。

(3)聞き込み調査

稀なことではありますが、尾行や張り込みなどの調査に加えて、対象者の周囲の人物に聞き込み調査を行うこともあります。

自分でターゲット周辺の人に聞き込み調査を行うと、すぐにバレてしまいますが、「探偵」という他人が行うことで聞き込み調査と感づかれないよう自然に周囲の人物に接触することができ、必要な証拠を集めることが可能になるのです。


3、探偵が作成する浮気調査報告書

続いて探偵が作成する浮気調査報告書についてご紹介します。

浮気調査報告書というのは浮気調査で得た情報を調査報告書にまとめたもので、今回の調査でどのようなことがわかったのか、そしてそれを裏付ける証拠はどのようなものなのか、ということをまとめたもののことになります。

優良な探偵社であれば、調査報告書をそのまま法廷にも提出可能なレベルにまで作りこんでくれます

調査報告書に記載する証拠には、写真であれば本人の顔が写っていないものであったり、そこがラブホテルかどうかもわからないようなものであるような場合には依頼者にとって全くメリットがありません。

しっかり証拠となりうる写真を撮ってもらえるように事前に伝えておきましょう。

また調査報告書は時間ごとにターゲットの動きが細かく記載してあったり、移動経路が詳しく記載してある方が有利に働くことが多いため、このような記載も依頼すると良いでしょう。


4、探偵事務所の選び方10項目

探偵事務所によって料金プランが異なったり、調査手段が異なったり、調査報告書の質が異なることをご紹介してきました。

ではこのように仕事の質にばらつきがある探偵事務所は、どのようにして選ぶのが良いのでしょうか。

ここでは探偵事務所の選び方について10のポイントをご紹介します。

(1)営業が強引でないかどうか

まず営業が強引でないか、というところはさりげなくチェックしておきたいものです。

「当社で契約したら絶対成功します」などと強引に営業してきたり、過度に自分たちの力をアピールしてくるようなところではあまり契約しないのがおすすめです。

本来優秀な探偵社であれば、営業などをしなくともおのずと客が訪れてくるはずなのです。

(2)料金体系

続いて料金体系で選ぶ、というのも大切です。

悪徳業社の中には追加料金を増して荒稼ぎしようとする探偵社もある、ということを先ほどお伝えしました。

そのため明朗会計がなされているかというところは必ず事前に確認しておきたいものです。

とはいえ安すぎる探偵社もまた問題があり、「格安料金」や「どこよりも安い」などと謳っている業者の場合、人件費を抑えるために調査能力が低かったり、オプションをたくさん追加しなければならず結果として高くついてしまうこともあるので注意が必要です。

(3)探偵業届出証明書の有無

探偵業届出証明書というのは、探偵業者が「探偵業を営んでいる」ということを公安委員会に届け出た際にもらえる証明書のことです。

2007年までは探偵に関する法律はありませんでしたが、2007年6月1日に探偵業法が施行され、このときから探偵を営む者は法律に基づいた業務を義務付けられるようになったのです。

この届け出がなければ、法律を守って調査を行っていないとも考えられるのです。

このように届け出を出していない探偵社に依頼してしまうと、思わぬトラブルに巻き込まれる可能性もあるため、必ず確認しておきましょう。

(4)探偵業届出番号

探偵業届出番号は、探偵業者が「探偵業を営んでいる」ということを公安委員会に届け出た際に割り振られる番号のことです。

ホームページを設けている探偵事務所であれば「探偵業届出番号」を公表しているところが多いので、まずは自分で確認してみてください。

またホームページ上で確認するだけでなく事務所に相談に行った際にも実物を必ず見せてもらうようにしましょう。

※探偵業届証明書は掲示義務があります。

ホームページなどで「探偵業届出番号」を公表していない事務所は、正式に届け出を出していない探偵社である可能性が高いため、相談したり依頼したりしてはいけません。

(5)調査報告書が裁判で使えるかどうか

調査の手法や内容だけでなく、調査報告書が裁判で使えるしっかりとしたものかどうか、というのも重要な判断基準になります。

写真を撮影してくれたけれど、ターゲットの顔が写っていない、ラブホテルだと見ただけではわからないような写真しか撮ってきてくれない、このような写真を利用した、ずさんな調査報告書では、離婚や慰謝料の請求の際に有利に働かせることができません。

どのような調査報告書を作成してくれるのか、事前に必ず確認しましょう。

(6)行政処分を受けたことがあるかどうか

先ほど述べたように、探偵業を営む際には公安委員会が定めた法律に基づいて行う必要があります。

これは法律なので、当然それに反した行動や調査を行っていれば、法律に基づいて罰を受けなければならなくなります。

その処分の内容は営業停止命令であったり、営業廃止命令であったりしますが、このような行政処分を過去に受けている事務所はできるだけ避けた方が、トラブルに巻き込まれたりずさんな調査に多額の費用を支払ったりする危険性を抑えることができます。

なお警察庁のHPで行政処分を受けた探偵事務所を確認することが可能なので、気になった場合は調べてみてください。

(7)電話で相談した時の対応

探偵社を決める際にはインターネットで調べる人が多いですが、依頼したいと思った探偵事務所がだんだん絞れてきたら、電話をかけて簡単にでも話を聞いてみることも大切です。

電話相談であれば無料で受け付けている探偵事務所は多いので、まずはインターネットを見て気になったことを相談してみてください。

電話だけでは本当に信頼できる事務所なのかということや、どのくらいの調査力を持っているのかということなどに関して定かなことを知ることはできませんが、対応の仕方や親切さから、悪徳企業なのかそうでないのかをチェックすることはできるでしょう。

(8)実際の面談での対応

電話で感触が良ければ、実際にいくつかの探偵社と面談をして話を聞いてみてください。

この際にはオフィスの雰囲気や探偵業届出番号が存在するか、そして裁判で使える調査書を書いてもらえるか、探偵との相性は良さそうかなどを実際に確認してみましょう。

(9)面談場所が探偵事務所かどうか

電話を終えて実際に探偵社と面談を行うときには「面談する場所」にも注意を払ってください。

面談する際には、必ず探偵事務所のオフィスを指定して面談するようにしてください。

相手からオフィス以外のカフェやレストランを提案されることもありますが、この場合もしっかりオフィスで面談したいということを伝えてください。

実際にはオフィスが存在しなかったり、何かトラブルが起こった際に依頼者から返金を求められないようにするため、あえて所在地を伝えない悪徳企業もあるため、このようにしっかりオフィスの所在を確認しておく必要があるのです。

(10)探偵と依頼者の相性

最後に探偵と依頼者の相性というのも欠かせない項目です。

探偵と依頼者の相性などどうでも良いのでは?と思ってしまいがちですよね。

調査が短期間で終了する際には確かにそれほど問題ありませんが、なかなかターゲットの証拠をつかむことができず、調査が長期間にわたってしまうこともあります。

そうなってくると探偵とは頻繁にやり取りをする必要も出てくるため、相手との相性が合わなければそれが苦痛になってしまいまう。

また、依頼者と探偵の意思疎通がうまくいかなければ、あなたが求めている調査や欲しい証拠と、探偵が実際に行っている調査に誤解や違いが生まれてしまい、その結果料金が自分が予想していたよりはるかに多く発生してしまうこともあるのです。

あなたの考えがきちんと伝えることができ、しっかり信頼できる探偵に依頼できれば、ストレスを最小限抑えて調査を進めてもらうことができるでしょう。


まとめ

旦那が浮気をしていたのがわかると、ショックでしばらくは何も手につかなくなってしまうかもしれません。

ですが、そのまま泣き寝入りするのではあなたがどんどん不幸になってしまうばかりです。

もし決心がついたら、しっかり探偵に依頼して旦那の浮気の証拠を集め、離婚を申し立てたり慰謝料を請求したりすることも手段の1つであると考えられます。

今回は旦那に浮気をされた場合に、そして探偵に浮気の調査を依頼すると決めた際にかかる費用やその調査内容についてご紹介しました。

もしあなたが浮気をされていて、その証拠をしっかり掴みたい、そしてそれを離婚や慰謝料の請求に生かしたい、というのであれば是非利用してみてくださいね。

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